救助袋導入事例
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セフティハッチ式救助袋WAH-II型の導入事例

セフティハッチ式救助袋を選ぶ際のポイントをご紹介します。

セフティハッチ式救助袋の選択ポイント

避難器具用ハッチは、建築基準法により建物施工時に取り付けられるもので、ハッチには通常避難はしごが収納されています。しかし、高齢者の方のはしごのご利用は危険が伴うため、老人ホームやケア施設などでは、収納されているはしごを救助袋に取り替えるケースが増えています。もちろん、建設当初からセフティハッチ式救助袋を取り付けることも可能です。

取り付け風景

石川商工では、日本各地でセフティハッチ式救助袋WAH-U型を設置しております。
こちらの写真はケアハウスの導入事例です。

ケアハウス

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